| 図解 http://www.rui.jp/docs/link/okada010726.html ☆実関係上の繋がり・広がり欠乏が、マスコミ主導でいきなり社会変革に向かい、とりあえず有名人に収束したとしても、3~5年後には失望からの中身(本物)期待が昂まり、いずれ本物の変革組織へ収束してゆくし、ネット上でも同様に中身(本物)期待と本物への評価収束によって、本物の変革サイトへ収束してゆくので、実関係とネットに矛盾はない。 ☆むしろ、実関係とは位相を異にするマスコミや有名人にしか実現資格がない(=大衆が、実現可能性を感じない)という、マスコミ社会or有名人社会(注:これは、大衆社会の必然である)の構造を、どう突破するかこそ、問題である。(この視点が欠落している。) ●マスコミ支配・有名人支配(統合階級支配)を崩す、素人の参加の場(万人参加の媒体)こそ、ネットである。 ●我々の活動もネットから開始されたし、具体的に着手できそうな方針も全てネットメニューである。☆連鎖勧誘や統合組織作りの実践方針を出していない故とも云える。 ●理論的にも、社会統合(共認闘争・評価競争)を担う共認形成の場が、統合ネットに成ることは、明らかである。 ∴まずは、ネットの可能性(評価形成や規範形成)に、全力投入すること。⇒その為に、知人を啓蒙・勧誘すること。 ☆つまり、(統合)サイトの下に、実関係を統合し直すこと。更に進めば、サイト(MLetc)が新たな実関係を作り出す! |
| 岡田淳三郎 |
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